『六龍が飛ぶ』DVD発売だそうです

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全50話なのでそろえるのも大変ですが。

ユ・アインのインタビュー

ひさしぶりにネットニュースで「六龍が飛ぶ、ユ・アイン」というタイトルを見ました。
なんだろうと思ったら、DVDの発売に合わせたインタビュー記事だったようです。

「六龍が飛ぶ」ユ・アイン“新しいイ・バンウォンを大らかな目で見守ってください!”

高麗から朝鮮建国に至る歴史を知っていれば、面白さ倍増するはずと思っていましたが、
ユ・アインはインタビューで、「知らないで見るとどう見えるのか興味深い」といっていて、なるほどと思いました。

DVD宣伝ページ

こちらがDVD用のページです。
トップページ
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これをみて、ええ?そりゃないよ!と声を上げました。
イ・ソンゲがいない!!!
六龍だから六人がうつっているのでしょうが、それならイ・ソンゲをはずしてはならないでしょう。
ヨニオンニも重要人物とはいえ・・・。

ちょっと文句いってみたくなりました(笑)。

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コメント

    • NICO
    • 2016年 10月 06日

    こんにちは(´∀`)

    私も先日、ユ・アインさんのこのインタビュー記事を読みましたが、アインさん、独特の受け応えですよね~
    昨年2015年年末のSBS演技大賞で最優秀演技賞を受賞した時のスピーチも、
    他の俳優さん方とはひと味違うもので、ちょっと引き込まれてしまいました(´艸`)
    アインさんは、以前は苦手な俳優さんだったのですが、『チャン・オクチョン』をきっかけに、くせになる俳優さんになりました。
    イ・バンウォンも非情な人物なのに、アインさんが演じたことで、私などはちょっと肩入れしてしまったほどです(´艸`)

    そして、ある意味、韓国ドラマあるあるかもしれませんね~
    日本へ入ってくる時には、放送でもかなりカットされていることもありますし、
    出演メンバーの誰が日本で人気があるかで、扱いも違ったりすることが、まま、あるようですね。
    主役じゃなくとも、主役のような扱いだったりとか?
    現在、リアルタイムで『月の恋人-歩歩驚心 麗』を観ているのですが、3週ほど遅れてKNTVで日本放送があり、
    先日の日本放送では、今後の人間関係にも大事なシーンが何ヵ所かばっさりカットされていて…。
    驚くやら何やらで…。
    韓国で編集されて日本に来るそうですけど、韓国での編集した人は誰や!と、私も文句いってみたくなりましたよ(´艸`)

    それにしても、『第一の龍 イ・ソンゲ』と最後に出る回もあるのに、それはどんな編集になってるんでしょうね(・∀・)

      • sokjon2016
      • 2016年 10月 07日

      NICOさま
      コメントありがとうございます!
      ユ・アインは、独特な感じがしますね。
      冷めているというか、ななめから見ているというか。
      好き嫌いが分かれるかと思いましたが、周囲には意外とアンチ・ユアインはいません。

      韓国ドラマを見始めてまだ日が浅いので、カットされていたり、役者の扱いが違っていたりすると、いちいちショックを受けます。「韓国ドラマあるある」なんですね(笑)。
      権利の問題でBGMが変わってしまうのは仕方がないのかもしれませんが、時間の都合でカットするのはとても悲しいです。
      市販のDVDも、カットされていることがあるでしょうか。完全オリジナル版なら高額でも買う価値あるのかと思いますが。
      韓国ドラマは、次から次に新しいもの出てきますね。それぞれに良い作品なので、しみじみ味わっている間に、取り残されています(笑)。

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