『怪しいパートナー』第3話 弁護士同士として再会

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ラブコメは、普通、主人公の男女が接近するとキュンキュンするものですが、今回はなぜかナム・ジヒョンに嫉妬してしまいます・・・。

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真犯人探し

第2回で、ウン・ボンヒは殺人の濡れ衣を晴らしました。
しかし、ノ・ジウクは証拠が偽装されていることを告白して告訴棄却し、
検察から追われます。

検察庁から出てきたノ・ジウクに、ボンヒは感謝を伝えつつ、
「真犯人を見た、歌を歌っていた、顔は見ていない」と言います。

歌が手がかり?どんな歌かというと・・・1分54秒から。

ジウクは弁護士に

検察をやめ、弁護士になったジウクは、
父替わりのピョン・ヨンヒと、元親友のウニョクがいる事務所に。
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ウニョクの歓迎を拒絶するジヌクは、
내가 아무 일 없었던 처럼 대해준다고
진짜 아무 일 없었다고 착각하지 마.
何もなかったかのようにしているからといって、
何もなかったと錯覚するな。

と言います。二人の間に何があったのか。

ボンヒも弁護士に

自分の潔白を証明するために、ジウクへの恩返しのために、
真犯人を探すボンヒ。
とはいえ、顔も見ていない、手がかりは怪しい歌だけ?ときき驚くジウク。
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ストーカー事件で、加害者男性の代理人のボンヒ、
被害者女性の代理人ジウクが対面します。
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ボンヒは、殺人の濡れ衣から救ってくれたジウクを好きになっているのですが、
この裁判で、被害者代理人のジウクが
ストーカー被害者が、監視されている圧迫感は暴行に等しい、
と主張するのを聞いて、自分も加害者のようなものだと落ち込みます。

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チ・チャンウクの貴重なアクションシーン

このストーカー事件では、加害者男性が外国に移民するから
もう付きまとわない、という合意を交わしますが、直後に、男性が女性宅に押し入ります。
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嫌な予感がしてかけつけたボンヒとジウク。
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今回のドラマでは、チ・チャンウク氏のアクションが見られずちょっとさびしいのですが、この動画の最後に、ストーカーを相手に、華麗なる背負い投げシーンがあります。


またまた惚れてしまったウン・ボンヒ。

ひとまず一件落着で、事務所に戻ったボンヒは、
誰もいないはずの事務所に、ひとの気配を感じ・・・
というところで第3話が終了。

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